公共施設で支那朝鮮語メインってどうなのよ?

地下鉄中刷り

 

東京メトロ日比谷線の中吊り広告。外人向けのWi-Fiの広告なんでしょうけど、英語・支那語・朝鮮語オンリーって気味が悪いですね。

私は別にそれぞれの言葉を否定するものではありません。もちろん積極的に支那語やハングルを学ぼうとは微塵も思いませんけど。なにが嫌か?って、日本国の日本人が運営(筆頭株主は東京都知事)する公共施設で、文字通り我々の頭越しに異国の人間が異国の人間に対して何らかのメッセージを発している様は不気味なことこの上ありません。

外国語だからダメとか日本語だからいいとかそういうことでもないのかもしれませんが、少なくともこの広告を見て奴らの忍び笑いを感じ取る感性は必要かな?と思います。

「軒を貸して母屋を取られる」です。たかが広告と思う勿れ。

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