尖閣諸島を取り戻せ

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♪ 日本の心を伝える会メールマガジン vol .179♪
        2010/10/8(金曜日)

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 ホームページ → http://www.nippon-kokoro.com/
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            【転送歓迎】

monotone様
こんにちは。日本の心をつたえる会です。

     ★☆★ もくじ ★☆★
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┃【1】尖閣諸島を守るための請願署名への協力のお願い
┃————————————————-
┃【2】日心会会員募集中
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   -{^∀^}–{^∀^}–{^∀^}–{^∀^}-

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┃1┃尖閣諸島を守るための請願署名への協力のお願い
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  v(^∀^*)ノ*:。。.:*ヽ(*^∀^)ノ*:.。。.:*

尖閣諸島を守るための請願署名用紙ができました。

この署名運動で、私たちは戦うことになります。

署名目標は、1200万人です。
日本人の10人にひとり、有権者の12%の署名を集めます。

各保守団体と協調し、みんなで協力し合って、署名を集めましょう!

尖閣問題は、テレビでも報道されており、世間の関心も高い。

この問題で1200万人の署名を集めることができれば、多くの政治家たちも目をさまし、日本は短期間で大きく変わることができます。

署名は、自分が署名して出せばよい、というものではありません。
とにかく、ひとり最低10人から署名を集めてください。

テレビの報道番組の視聴率は、せいぜい3~4%です。
これは人口比で、300~400万人が見ていることを意味します。

私たちが署名活動で、1200万人の署名を集めるためには、すくなくとも4000万人の人に話をすることになります。
これは視聴率に換算すると40%です。

世間が覚醒するだけの大きなインパクトを持つ運動になります。

是非、ひとりひとりが、自分で署名を集めるというだけでなく、他の団体にも声をかけ、共同して一緒に署名運動を拡大してください。

前回の参院選で、たちあがれ日本に投票した人は、125万人です。
その125万人が、ひとり10人の署名を集めたら、1250万の署名が集まります。
1200万署名は、できる目標です。

署名用紙は、3パターンあります。
文面は同じです。
1 日心会用
http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/files/senkaku-nitishin.pdf
2 各団体用(それぞれの団体名をご記入いただきます)
http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/files/senkaku-dan.pdf
3 個人用
http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/files/senkaku-kojin.pdf

日心会のみなさんが、自分で署名を集めるときは、1を使用してください。
他の団体と連携するときは、2を使用してください。
個人で署名を集める際は、3を使用してください。

署名活動は、自分だけ署名すれば良い、というものではありません。
いかに多くの人を巻き込むか、が最大の課題です。
このMLをそうした拡大方法に関する意見交換の場としてご利用いただいても構いません。

要するに、署名をいただくに際して相手の方から、
「なんの署名?」
「尖閣問題って、結局のところ何?」
と聞かれるのが、チャンスなのです。

この機会を利用して、相手の方に

1 実は、尖閣領海内にやってきて中国漁船は一隻ではない。
2 船長釈放は、中国人に対する治外法権を認めたことになる。
3 尖閣領海には、イラクに匹敵するものすごい石油資源がある。

等々を語ります。

語ることで、より多くの人に、事態を、ある程度わかっていただくことができます。

説得する、とまで考える必要はありません。
語り、署名してもらえばいいのです。
楽に考えてください。

相手の方は、その場では、ウーンとおっしゃるかもしれません。
でも、みなさんが語った言葉は、彼の頭の中に残ります。
署名までいただくのです。からなす残ります。
残ればいいのです。残ることで、その方は、ご自分で情報を集め出します。

そしてその人は、数日から数カ月のあいだに、かならず覚醒します。
なぜなら、それが事実だからです。

無理にその場で覚醒させようなどと考える必要はありません。
とにかく、署名をもらう! そのことに集中してください。

ひとりでも多くの方が、そうした口コミ情報に触れることで、世間の関心が高まります。
そして世論の圧力となります。

さあ、大署名運動の幕開けです。
みなさん、頑張りましょう!!

【注意事項】
1 用紙は、ダウンロードしてお使いください。
  A4用紙で印刷してお使いいただけます。

2 用紙の団体名には、選挙に出る候補者の名前は使ってはいけません。

3 書類の送付先は、近隣の候補者の事務所に変更することが可能です。
  変更を希望される方は、変更先を記入して
  info★nippon-kokoro.com (★を@に変えてください)
  まで、メールしてください。
  折り返しご返信メールに、変更した署名用紙をメールでお送りします。

4 署名用紙の送付は、すべて郵送でお願いします。
  FAXだと、FAX機械がパンクします。

5 署名欄は5名記入できるようになっています。
  必ず、5名全部を埋めて、送付してください。

以上よろしくお願いします。

【署名用紙】
●サイズはA4です。印刷してご使用ください。

~~~~~~~~~~~~~~~

◆署名用紙◆

1団体用
http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/files/senkaku-dan.pdf
2個人用
http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/files/senkaku-kojin.pdf
3日心会用
http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/files/senkaku-nitishin.pdf

◆拡散チラシ◆

1壮年用
http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/files/tangan-sounen.pdf
2青年用
http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/files/tangan-seinen.pdf
3高齢者用
http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/files/tangan-kourei.pdf
4子供用
http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/files/tankgan-kodomo.pdf

ちなみに、1200万人署名というのは、ボクが勝手に行っている数字目標です。
用紙は、たちあがれ日本から出ていますが、たちあがれ日本では、具体的な数字目標は出していません。あくまでも、ボクが勝手に言っているだけです。

しかし、署名というものは、50万人程度では、インパクトがありません。
100万人署名を集めても、投票率からいったら、1%です。
多少のインパクトにはなるかもしれませんが、政治を変えるほどの動きにはなりません。

1200万という、有権者の1割を超す署名が集まるから、世の中を変えられるのです。

考えてみてください。
1200万人署名ということは、1200万票になる、ということです。
多くの、まだ態度を決めかねている保守系議員の心が、これで動く可能性があります。
政党を超えた、次世代保守大合同の夢も、短期間で実現できるかもしれない。

保守系議員による政党を超えた会派が過半数議席を取ったら、民主党を追い込み、菅内閣を打倒できるだけでなく、日本国憲法と称する最高法規の無効決議も可能です。
すべてを変える原動力になる。

これを実現するためには、保守系会派を超えた、大署名運動が必要です。

いま日本はピンチです。
しかし、ピンチはチャンスです。

グアム島で、観光案内をされているある日本人の方がおっしゃってました。
島を案内していると、ときどき、英霊の声が聞こえるのだそうです。
それはとっても不思議な感覚なのだそうです。
そして聞こえてくる声は、
「俺たちは、こんな日本を作るために戦ったんじゃない・・・・」

日本を取り戻すために、この署名が大きな一歩になると信じます。

ひとりひとりができることは、ほんのわずかです。
せいぜい5名10名の署名を集めるのがやっとかもしれません。

でも、みんなが集まったら、それはものすごく大きな力となります。
そうすれば、1200万署名は実現できます。

できるできないは、やってみなければわかりません。
でも、やってみる値打ちはあると思います。

以上よろしくお願いします。

詳しいお話は↓コチラ↓
≪尖閣諸島請願署名を集めよう!≫
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1043.html

 -{^∀^}–{^∀^}–{^∀^}–{^∀^}-

以上、勝手に転載。

個人的に50人集める予定。目指せみんなで1200万人!!

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